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オリーブリーフ

原産国 スペイン
原材料 有機オリーブリーフ
主要成分 アピゲニン、シンコニン、ルテオリン、マニトール、オリビン、タンニン
内容量 60カプセル入り
お召上がり方 1日、1粒、3回を目安に食間にお召上がり下さい。
価格 2,835円 (税別:2,700円)
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有機オリーブリーフ

古代エジプト時代から医薬品としてオリーブの葉は利用されてきました。
特に地中海文明では感染症、発熱、痛み等を含む様々な健康状態にオリーブの葉は使われてきました。
19世紀後半にはオリーブリーフの薬効成分を研究していた科学者がオリウロペインと呼ぶフェノール成分を発見しています。
当時多くの研究者がオリーブリーフのオリウロペインが最も治療に役立つ成分であると考えました。
1962年にイタリアの研究者が動物実験でオリウロペインが血圧を下げると公表しました。
その後、ヨーロッパの研究チームがオリウロペインが血流に作用し、血圧を下げ、体内の筋肉の痙攣、不整脈等を防ぐ事を確認しました。
オランダの研究チームはオリウロペインの活性成分がエレノリン酸である事を発見しました。

アメリカの大手企業、アップジョン社は1960年エレノリン酸がウイルスの成長を抑制する事を明らかにし、インフルエンザや風邪の原因として知られる様々なウイルスを抑える強力な成分である事が判りました。

その他の研究でもオリーブリーフが血圧を下げ、糖尿病患者に有効な血糖値を安定させる事を証明しています。
又ミラノ大学の研究者はオリウロペインが色々な心臓疾患の原因となる悪玉コレステロールの酸化を防ぐ事を発見しています。

オリーブリーブは下記の病理細菌に、その抗菌作用を発揮する他に類を見ない優れた植物です。

 1.HIV(エイズ) 27.チフス熱
 2.炭素菌 28.膣カンジタ症
 3.水疱瘡 29.リウマチ熱
 4.コレラ 30.レトロウイルス
 5.口辺ヘルペス 31.ロタウイルス
 6.巨細胞ウイルス 32.サルモネラ菌
 7.アメーバ症 33.ブドウ球菌による食中毒
 8.水虫 34.梅毒
 9.カンピロバクター 35.口腔カンジタ症
10.クラミジア感染症 36 トリコモナス
11.風邪 37.泌尿器疾患
12.インフルエンザ 38.大腸菌
13.下痢 39.陰部ヘルペス
14.結核 40.淋病
15.クリプトスポリジウム症 41.ハンタウイルス
16.耳疾患 42.帯状疱疹
17.エボラ出血熱 43.マラリア
18.エプステイン バーウイルス 44.単核症
19.胃潰瘍(ピロリ菌による) 45.小児麻痺
20.喉頭炎 46.狂犬病
21.肝炎(A.B.C型) 47.白癬
22.ライム病 48.回虫
23.ハシカ 49.RSウイルス
24.髄膜炎(ウイルス、バクテリアによる) 50.天然痘
25.肺炎(ウイルス、バクテリアによる) 51.毒ショック症候群
26.サナダ虫
用量
1.健康維持に ー 1日1粒を三回、食前又は食間に摂ります。
2.インフルエンザ等に ー 1回、3粒を6時間ごとに摂ります。
3.急性の咽頭炎やリンパ腺のはれ又は熱に ー 1回、4粒を6時間ごとに摂ります。

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